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社員の納得感を生み、組織の成果につなげる人事評価の仕組みとは

~One人事が実現する「評価データの一元管理」と識学が示す「評価に納得感を生む組織運営の原則」~

評価制度を「つくる」から「機能させる」へ

人事評価の効率化と、社員の納得感を高める評価運用とは

人事評価制度を導入したものの、「評価がブラックボックス化している」「社員から不公平感や不満の声が上がる」「Excelや紙での運用に手間がかかる」「部門ごとの評価のばらつきを調整しきれない」といった課題を抱えていませんか?
人事評価で重要なのは、制度をつくることだけではありません。評価を適切に運用し、社員の納得感を高めながら、組織の成果につなげていくことが求められます。

本セミナーでは、One人事株式会社と株式会社識学が、それぞれの視点から「評価が機能する組織づくり」について解説します。

One人事からは、人事評価・目標管理の効率化をはじめ、蓄積した評価データを活用した人材分析や、部門間の評価のばらつきを調整する具体的な方法をご紹介。Excelや紙による評価業務から脱却し、評価データを組織の人材活用につなげるための実践例をお届けします。

識学からは、評価に対する「不満・不納得感」が生まれる構造を、組織運営の観点から解説。目標設定や評価のルール、責任の所在を明確にすることで、社員が主体的に行動する組織へとつなげる評価運用の原則をご紹介します。

こんな方におすすめ

  • 評価制度は導入したが、社員から不公平感・不満の声が上がり、モチベーション低下や離職につながっていると感じる経営者・人事責任者の方
  • 評価がExcelや紙で属人化しており、部門間の評価のバラツキ(甘辛調整)や集計業務に多くの工数がかかっている人事担当者の方
  • 目標管理(MBO・OKRなど)を導入したが形骸化し、部下が主体的に目標に取り組んでいないと感じる管理職の方
  • 人的資本経営・人的資本情報の開示の観点から、評価・スキルデータを可視化し経営判断に活かしたいと考えている経営者・役員の方